スズキ軽自動車のエンジン修理ならファイターエンジニアリング

スズキ軽自動車のエンジン修理ならファイターエンジニアリング

クラフトマン タフエンジンにすると、愛車がこんなにが変わる!

ファイターエンジニアリング クラフトマン タフエンジン

25年以上前の軽自動車が、新車以上の性能を手に入れることができる!

ドライブが楽しくて、目的地までついつい遠回りで行きたくなってしまうエンジン!

毎日の通勤からワインディング走行まで幅広くカバー!

燃費がいいのに、パワーとトルクにパンチが効いてる!

加速フィーリングが快適!吹け上がりが改善!エンジンサウンドが最高!

愛車に対する「いつ止まってしまうかわからない」不安な気持ちが、「次の10年10万キロまで大切にしよう!」へ変わった!

愛車のこんな症状でお悩みのあなたに・・・

エンジントラブルの悩み

  • エンジンから異音がして、オイル交換や添加剤、洗浄剤を使っても悪化するばかり
  • エンジンのパワーが物足りない・・・もっと力強く走ってほしい!
  • 最近燃費がものすごく悪くなった
  • 走行してるとエンジンオイルがどんどん減り、3000キロもたない
  • オーバーヒートやエンジンブローをさせてしまったけど、愛車に乗り続けたい

スズキのリビルトエンジン ファイターエンジニアリング『クラフトマン タフ』

ファイターエンジニアリング 『クラフトマン タフ』エンジン
ファイターエンジニアリング クラフトマン タフ

クラフトマン タフエンジンに載せ替えたあなたの愛車は・・・

ファイターエンジニアリング クラフトマン タフ

  • 波長のそろったエンジンサウンドに変わり、なめらかな吹け上がりになった!
  • エンジンのパワーと加速力がエネルギッシュになった!
  • 今までの想像を超えた、風を切るようなスムーズな走りをするようになった!
  • スポーツタービンとの組み合わせがバツグン!ぐいぐい加速するマシンに変身した!
  • 腕次第で、ミニサーキットの車種混合タイムアタックで上位に食い込むことも!

 

ファイターエンジニアリング 『クラフトマン タフエンジン』について

ファイターエンジニアリング 『クラフトマン タフ』エンジン

  • 元レースメカニックが持てる技術のすべてをつぎ込んだ「耐久性」「力強さ」を兼ね備えたクラフトマン タフエンジンがあなたの愛車に、次の10年10万キロ走行の未来を与えてくれた。
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  • 疲れ切っていつ止まってしまうかわからない愛車のエンジンが、若返ったようなスムーズな吹け上がりになった。
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  • 燃費がいい!新車の頃を思い出して、ついつい遠くまで走り、燃費記録更新をさせたくなる『クラフトマン タフ』
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  • 『クラフトマン タフ』に載せ替えたジムニーが、砂けむりを上げながら力強くダートを駆け巡るようになった。
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  • エンジンから異音がして、オイル交換やエンジン洗浄剤、パワーアップの添加剤をいくら使っても不調になるばかりでいつ止まるかわからなかったのが、波長の揃ったエンジンサウンドに変わった。
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  • クラフトマン タフエンジンにスポーツタービンを組み合わせたところ、軽自動車の常識からは考えられないほどの速さを手に入れることができ、高速道路やバイパスの合流にゆとりができるどころか、普通車追い越しも簡単にできるようになって毎日のドライブが楽しくてたまらなくなった。
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  • スポーツ走行やサーキット走行を楽しむことが多く、今までは直線や上り坂は非常に苦しい思いをしていたのに、クラフトマン タフエンジンに載せ替え、スポーツタービンを取り付けて現車合わせのコンピュータセッティングを行なったところ、他車とバトルしても勝てるようになったどころか、ミニサーキットだと車種混合のタイムアタックでも上位ランキングに掲載されるようになった。

多くの方の間違った知識

エンジンのトラブルは、廃車にする原因にはなりません。

 

なぜ多くの人が車を乗り換えるかというと、

 

『エンジンの構造の複雑さから修理できる人がいない』
『修理しても故障が多いからやらない!』

 

という自動車修理屋さんが多いからです。

 

そんな難しい作業のはずが、ファイターエンジニアリング代表 ファイターコバちゃんの作業では、同じ部品を使用してもエンジンの修理が高品質の訳は、レースエンジンメカニックとしての経験をすべて生かしているためです。

 

誤解しているのは、高額商品=高性能ということです。
実際は、そうとも言えないことが多いのです。

 

適材適所、オーバークオリティという言葉があるとおり、ファイターエンジニアリングは、素材を生かしたエンジン製作で、低価格&高品質を実現しています。

 

自動車修理工場は、ディーラーと比べて、

 

  • 敷居が高い!
  • 難しそう!
  • ちょっと怖い!

 

というイメージがあるかもしれませんが、ファイターエンジニアリング 代表のコバちゃんは、ブログなどのやり取りから、多くの方に慕われています。

 

どうぞお気軽にご相談ください。

 

わからないことがあったら 「代表 ファイターコバちゃん」に聞いてください

ファイターエンジニアリング 代表 ファイターコバちゃん

ファイターエンジニアリング代表 小林清文 通称「ファイターコバちゃん」の経歴

初めまして、ファイターエンジニアリング 代表 小林です。

 

私のメカニックとしての経歴は、22歳、自動車短大を卒業し、日産のメカニックをはじめたのが最初です。

 

当時、自動車産業は、今では考えられないほど盛んで、『馬力競争』と呼ばれるくらい、レースはもちろん、一般の車に対しても、「パワー」重視の性能を求める時代でした。

 

 

私も、もちろんこの「馬力競争」の世界で活躍したいという夢があり、自動車業界に参入したのですが、そんな中で「日産ディーラーのメカニック」では物足りなくなってしまい、自分自身の夢と技術を世に輩出したいという思いが強く、転職を決意!

 

富士スピードウェイで一番速かった「サニーのレースカー」を製作している会社に就職、2年間、レース現場の実践で、経験と知識を手に入れました。

 

 

私は、富士マイナーツーリングレース(TS1300)の車両や、グループAと呼ばれる『500台以上生産、市販された車両をベースに、改造、チューニングを施したカローラレビン(頭文字Dやドリフトキングの土屋圭一氏で有名なAE86型)や、フォードシエラ(年度チャンピオンカー)のシャーシ及びエンジンメンテナンスの仕事をしていました。

 

時代背景から、次々と性能の良いエンジンが他社からも多数開発され、私の自動車業界に対する思いも強くなり、「エンジンは奥が深い。もっと勉強できないかな・・・」と思う日が続きました。

 

 

ある日、手に取った1枚の広告に【フォーミュラカーのエンジン専門の会社の人材募集】の掲載記事を見かけました。

 

現在では、このような求人募集はほとんど聞いたことがないのですが、この頃は実際にこういう人材が求められていたんです。

 

私は、居ても立ってもいられず、すぐにその会社に応募した結果、無事、採用されることとなったのです。

 

この会社は、エンジンコンストラクターといって、レースカーのエンジンのみ製作、販売、オーバーホールをしている会社で、後に、フォーミュラ日本 F3000クラスの高木寅之助選手で有名になった会社です。

 

 

レースカーのエンジンは、あなたがご想像される以上に過酷で厳しい条件と基準を上回ったエンジンのみが出荷されます。

 

私は当時、どうやったらパワーのあるエンジンができるか、レースで勝てるための知識と技術を、寝る間も惜しんで磨いていました。

 

私が製作したエンジンは、「厳しいレースエンジンの基準を毎回100%クリアしてやる!」という思いで仕事に取り組んでいました。

 

 

レースを実際に見たことがある人や、テレビ越しでしか見たことがない人、レースは興味ないけど車は乗るという人など様々だと思いますが、レースを知っている人は、そのエンジンの性能の高さや、製作技術は一般エンジンのものとかけ離れたものが必要だという事は、お分かりになるかと思います。

 

軽自動車のエンジン馬力は64馬力ですが、レースカーは排気量が違うとはいえ、30年前のレースエンジンの馬力でも、最高のもので800馬力以上出ていたものもあります。

 

 

エンジンを1基ずつ製作しては、エンジン単体の馬力測定をし、テストされるので、私が製作したエンジンのパワーを測定しているときは、不安と期待で本当にドキドキしてしまいました。

 

私の製作したエンジンを含め、基準を上回ったパワーがあるエンジンは、シャーシメンテナンス会社に渡し、完璧な整備をされた後にレース参戦となります。

 

もちろん、レース当日もサーキット現場で最終チェックがされ、やっとレーススタートとなるのです。

 

 

レースが始まり、自社のエンジン搭載車がライバル車とデットヒートを繰り広げながらのレースシーンは、まさに「手に汗を握る緊張感」があり、優勝でもしようものなら、レースメカニックとしての最高の満足感が得られます。

 

これは、レース参戦しているもののみがわかる喜びであり、負ければ「ナニクソ!」と気合を入れなおして、さらに至高のものを目指して製作を開始します。

 

 

そんな私は、ある時、友人たちの間で流行していた、「スズキ ジムニー」のクロカン走行に連れて行ってもらいました。

 

そのとき、私は、レースメカニックの経験があるにもかかわらず、軽自動車ながらジムニーの走行性能の高さにビックリしました。

 

ジムニーは、ノーマル無改造でもこれだけ性能が高いのだから、足回りに手を入れたらもっとすごい走行性能、おもしろい走りができるはずだ!と興奮してしまいました。

 

 

スズキの軽自動車については、

 

  • ランボルギーニ ミウラ
  • ランボルギーニ カウンタック
  • ランチア ストラトス

 

などのデザインを手がけた、伝説的デザイナー【マルチェロ・ガンディーニ氏】も、世界一優れたデザインの車として

 

「ワゴンRに決まっている」

 

となんと日本のメーカー、スズキの軽自動車を挙げています。

 

なんと、マルチェロ・ガンディーニ氏が普段使っているのも、実際に【ワゴンR】だそうで、これは、デザインはもとより走行性能も優れているからとわかります。

 

 

世界的に認められているスズキの軽自動車の人気車種であるジムニーを体験してしまった私が興奮を抑えられるはずもなく、1週間後には、足回りと溶接デフロックという改造をした【JA11C型ジムニー】を手に入れ、その魅力にどっぷりハマってしまいました。

 

 

そして、もともと私はレースメカニックですから、足回りの改造だけでは、

 

「何かが足りない」

 

と感じるのは、当たり前のことかもしれませんが、基本性能の魅力から、なかなかそれに気づくことができず、ジムニーを手にしてから半年後、

 

「エンジンにトルクやパワーが足りない!」

 

という答えに、やっとたどり着くことができたのです。

 

 

その時から、私のレースメカニックとしての魂と技術は、スズキの軽自動車のエンジンに注がれることになりました。

 

レースメカニックだった頃は【サーキット場】という限定された厳しい勝負の世界でのみで技術が評価されていたのが、ファイターエンジニアリングを開業してからは、市販されているスズキの軽自動車の修理を『毎年200基以上』製作していました。

 

今では、私の製作したスズキのリビルトエンジンは『合計2000基』をはるかに越え、ありがたいことに日本中で愛されています。

  • 毎日通勤に使用されているジムニー
  • 近所の買い物に使用されるアルトラパン
  • 週末ドライブを楽しませるアルト
  • 仕事で頑張るエブリィ
  • サーキット場で活躍するカプチーノ

 

などなど・・・数々のお客様から高い評価を得て

 

【ファイターエンジニアリング クラフトマン タフ ブランド】

 

としてご好評いただいています。

 

 

元レースメカニック出身というと、かたいイメージがあるかもしれませんが、みなさんからは、通称「ファイターコバちゃん」と呼ばれ、自動車の説明で難しいお話もある中で私もできるだけ敷居を低くするよう心がげ、普通の自動車修理工場よりも親しみのあるお店として、日々お客様の声に耳を傾けています。

 

 

どうぞ、なんでもお気軽にお問い合わせください。

 

ファイターエンジニアリング 『クラフトマン タフ』 エンジンのお申し込みはこちら

クラフトマン タフエンジンお申込み

 

ファイターエンジニアリングお問い合わせメール

 

エンジン本体の保証期間について

『クラフトマン タフ』 の保証期間は、3カ月とさせていただきます。
文書発行から3カ月後のエンジントラブル、または3カ月以内でもお客様に過失がある場合及び当社の想定外の負担がかかるような走行等をされた場合、当社規定の修理費用が発生する場合がございます。特に、エンジン搭載作業時の不備及びエンジンオイル並びに冷却水の管理には十分ご注意ください。

ファイターエンジニアリング 『クラフトマン タフ』エンジン

 

 


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